- 価格競争になっており売上が低減している
- サービスの差別化が難しい
- 参入会社が多く、車検獲得の熾烈を極めている
- ハイブリッド車は外注する傾向にある
- ユーザが故障した時のみ入庫されるので待ちの姿勢になっている
OBDII搭載など車がコンピューター制御化されている中、
ECUに記録された電子情報を読み出し、必要な修理を行えます
診断・消去に対する対価
正しい見積書の作成
納車品質の向上
OBD-IIを利用した売り上げアップ・コスト削減が可能!
【売上アップ】
- 車検受入・完成検査時での診断
⇒OBDII搭載車車検台数×単価
- 保険事故車受入・納車時での診断・消去
⇒保険事故車入庫台数×単価+外注費分+(修理作業工賃)
- 他店からのエラーコード消去需要
⇒他店からの入庫台数×単価
【コスト削減】
- エラーコード消去内製化
⇒台数×(外注費+往復の運搬工数×人数×単価)
- プリウスブレーキフルードエア抜き作業内製化
⇒車検・整備時に入庫するプリウス台数×(外注費+往復の運搬工数×人数×単価)